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ドローンエンジニア養成塾

Randy Machay氏(JapanDrones・代表取締役社長)とドローン・ジャパン が協働事業として運営しているドローンエンジニア人財育成事業です。
 

世界に通用する、そして世界をリードするドローンオープンソフトウェアエンジニアの育成を目指し、国内初のドローンソフトウェア開発者育成に特化した人材育成事業として、2016年5月20日より開始。
 

今後、ますます需要が見込まれるソフトウェアの開発・カスタマイズを担えるドローンオープンソフトウェアエンジニアを輩出(2019年7月1日現在:200名の養成塾生を輩出)。

座学セミナー、
製作した機体のチューニング、実機の航行演習を通して、活用・開発ノウハウを「ArduPilot」で学ぶことで、実践的なドローンの技術体系、特にソフトウェアの開発技術を習得する機会を提供します。

2019秋・第8期のご案内

「ドローン・エンジニア養成塾2019秋(第8期)」の募集を開始しました

プログラミング経験不要でも参加できる「自立航行ソフトウェアを使いこなすコース」から、プログラミング経験が必要な本格的なコースとして、Dronekitを活用したソフトウェア開発技術コース、ArduPilotによる機体制御やドライバー開発コースをご用意しております。

定員につきお申込みを締め切らせていただきました。

塾長紹介

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代表取締役社長

ArduPilotのSW開発、Developer Communityを運営。 世界で最も使用されているドローンオープンソフトウェアのトップクラスの開発者。世界のドローン業界の新たな技術創造・革新に大きな貢献をしている。現在軽井沢在住、世界各国のドローンメーカーからの要請に応え機体制御プログラム開発・テストを行っている。

Japan Drones株式会社

Randy Mackay

実績