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OUR VISION

食糧危機、環境問題、エネルギー資源枯渇問題。現在の社会・経済モデルは限界を迎えています。これからは、限られた資源の中で、世界中の人々が分け合い助け合いながら豊かな暮らしをしていける循環型共存共栄の社会、経済モデルが必要になってきています。

Our Business

私たちはドローンの「コンサル・農業・教育」の3本を柱に事業展開しています。

Drone_Consulting

ドローンコンサルティング

  1. 各企業にカスタマイズしたコンサルティング提供サービス

  2. ドローン概要からSW 開発者向けなど幅広い内容の各種セミナー を実施しています。

Drone_Agri

ドローン農業

各種センサー・画像データのドローン自動航行による収集とクラウドAI解析、栽培レポ―トまでの仕組みを「DJアグリサービス」として提供しております。

Drone_Education

ドローン教育

「IoT, BigData, AI解析時代に求められるグローバル人材育成」を標榜し、「IoTxドローン」SW技術に焦点をあてたエンジニアの養成事業を展開中。

「有機」農業耕作地面積を2050年までに25%に
(2020年現在0.5%)

ヘッディング (大)

気候変動問題

地球にあるカーボンの内、排出量は年0.4%

地球の土が吸収・貯蔵しているカーボンは40%

​世界では農地を広げるための森林伐採と、農薬・化学肥料がカーボンを吸収するはずの土を壊しています。

 

「カーボン排出0.4%をいかに下げられるか?」よりも、「カーボン吸収40%してくれている土をいかに守れるか?」 = そのための「土づくりの再生」が最も大切です。

データ農業

様々な農業データ収集しAIを含む様々な視点・知見から分析することで、農地の化学肥料・農薬に最少限にする技術が求められます。​

ドローンx IOT

「自動化」・「データ収集」のためのツールとしてドローンが活用されてます。農業分野でも「農作業機械の自動化」や「作物の生育状況、さらには土壌状況を分析するためのデータ収集」を「ドローンxIOT」として活用できる時代が到来しました。

Member

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春原 久徳

​取締役会長

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勝俣 喜一朗

​代表取締役社長

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海津 裕

​最高技術執行役顧問

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各界から応援の声

ドローン業界の著名人の皆様より熱い応援の声を頂いております。

Chris Anderson(3D Robotics CEO)

我々が日本の開発者とともに、これからのドローンのエコシステムをつくりあげていくうえで、ドローン・ジャパンがかけがえのないパートナーになってもらえることを期待し愉しみにしています。

Randy Mackay(Drone Code Developer)

日本の農業分野はじめ各商業用途におけるドローンの拡大において、ドローン・ジャパンは重要なパートナーとして協働していけることをとても楽しみにしています。

千葉 功太郎(ドローン・ファンド 代表)

これから広がる「ドローンx農業」をとても身近にしていってくれることに期待してます。

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お問い合わせ

ドローン・ジャパン株式会社

 

2015年12月14日設立

〒102-0074

東京都千代田区九段南1-5-6

りそな九段ビル5F KSフロア

春原久徳(取締役会長)

​勝俣喜一朗(代表取締役社長)

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