Drone×農で日本の土づくりを世界に
Drone Japan

Our Business

私たちはドローンの「コンサル・農業・教育」の3本を柱に事業展開しています。
ドローン農業

各種センサー・画像 Data のドローン自動航行による収集とクラウド AI 解析、栽培レポ―トまでの仕組み確立を目指し、「DJアグリサービスプラットフォーム」を17年度より開始します。
現在 DJ アグリサービスのデモンストレーションセミナーも開催中。

教育

「“IoT・BigData・AI 解析時代” に求められるグローバル人材育成」を標榜し「IoT xドローン」ソフトウェア技術に焦点をあて たエンジニア養成事業を展開中。ArduPilot の世界トップエンジニア、Japan Drones (株) 代表取締役社長 Randy Mackay を塾長とした「ドローンソフトウェアエンジニア養成塾」を運営。

Upcoming Seminar

ドローンジャパンがこれから開催するイベント・セミナーの一覧です

ニュース

ドローン オートパイロット技術を詳しく解説!

ドローンを活用した先進農業

世界の人口は2050年までに96億人を迎え、食糧・飼料の需要は2倍になる
  • 食料自給率

    世界の食料自給率が、2025 年には 100 %を切ると云われており、世界的に食糧不足になると予想されています

  • 精密農業

    画像解析やリモートセンシングなどのツールを活用することで農場の状態情報のデータ化を行い、それを人口知能を含む様々な視点・知見から分析することで、収穫量の増加や低農薬化、付加価値化などを実現するものです

  • ドローン

    米国では自動化・センシング化のツールとしてドローンが活用されており、調査の自動化や肥料量の分析、病気の診断と適切な農薬散布、灌漑などのメンテナンス費用の低減化などを実現することができます

Drone Japan メンバー

Drone Japanは、発起人(春原・勝俣)が中心となり「農業 × IoT」、「教育 × IoT」分野で知見・企画力・海外展開力を持つ社員とパートナーを集め、両分野に特化するNo.1ドローンプロメンバー集団を目指しています。
春原久徳
春原久徳
取締役会長
春原は三井物産デジタルおよびマイクロソフトでPCマーケットの黎明期からPCの普及に貢献してきました。 そして2013年ごろからドローンビジネスに身を投じ、2015年にセキュアドローン協議会会長に就任。Drone Japan を設立しました。
勝俣喜一朗
勝俣喜一朗
代表取締役社長
マイクロソフトにて23年間活躍後、日本のものづくりの原点「農の匠」とIT技術の活用・融合を目指しドローン・ジャパンを設立。

勝俣喜一朗 プロフィール

各界からの応援の声

Drone Japan はドローン業界の著名人の皆様より熱い応援の声を頂いております。

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